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『銭湯』 角田光代
幸福な遊戯 幸福な遊戯:角田 光代

狭い世界で生きている人や、価値観を押し付けられることへの嫌悪感を
思い出しました。
理不尽でタチの悪い目上の人と対峙したときには、やりきれない気持ちに
なります。

それぞれの人生があり、育ってきた過去の積み重ねによって、現在が形成
されているのだと理解しているハズなのに、苛立ちを抑え切れません。
全て呑み込んで、消化できるくらいの許容量をもちたいです。

角田光代 / comments(0) / trackbacks(1) /
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角田 光代
角田 光代(かくた みつよ、1967年3月8日 - )は、日本の作家・翻訳家。 神奈川県横浜市出身。捜真女学校高等部、早稲田大学第一文学部文芸学科卒業。在学中の1988年、上期コバルト・ノベル大賞を『お子様ランチ・ロックソース』彩河杏の筆名で受賞。当初はジュヴナイル
| 気ニナルコトバ | 2006/10/05 4:26 PM |